FIELD STAFF

プロスタッフ

高田 能史

高田 能史

[マグナム高田]の愛称で呼ばれているボトム攻略最強トーナメンター。 3年の歳月をかけ作り上げた「べルオーガ」を武器に暴れまくる。更に、ファンも多く「子供から大人」まで人気を誇り、エリア君の呼び名で親しまれている。そんな一面からも週末限定の平谷湖のインストラクターを務め不定期だがマンツーマン指導を行いエリアトラウト業界に貢献している。 静岡県在住

森田 純也

森田 純也

現場の「今」をあらゆる角度から見極め具現化を試みる企画開発スタッフ。ストイックな一面は、長年のルアー&フライフィッシングの経験と知識により生まれる。人生の大半を釣りに捧げてきたからこそ得るオリジナリティは、常に核心をついたものが非常に多い。そして、ナマズ界でも知られる異端児な志向は「フロントランナー」として君臨する。埼玉県在住

亀山 和彦

亀山 和彦

自らがプロデュースしたルアー「メッシュ・ガメクラ・メガガメクラ・ディッシュ」で亀仙流を推奨し、トーナメントでは、勝よりも価値感を求める拘りで大会に挑む挑戦者であり続けている。そして、週末はエンジョイフィッシングを大切にして釣る喜びを求め研究熱心な眼差しで魚と対話を試みる。東京都在住

内田 誠

内田 誠

自身が求め設計したスプーン「ムート」を世に送り込み大好きな「スプーニング」で大会に挑む。とにかく「納得のいく結果」を追い求めて楽しむ事よりも先に存在する目標となっている。基本的にはトラウトキング選手権の活動を軸にトラキンシーズンに入ると徹底的に楽しむ為にトラキントレイル活動に没頭する。埼玉県在住

蓬田 徹朗

蓬田 徹朗

エリアトーナメントの活性化を図り、より大会フリークを増やす為の活動を中心に、自らも学び鍛えオールラウンダーとしてのスタイルを追求。そして、前向きな姿勢からも「色への拘り」も強く、疑いなき眼で冷静に分析し実戦する。その他、釣り教室や大会運営なども担い未来のアングラー育成にも一役買う。 埼玉県在住

エリアフィールドスタッフ

古川 春美

古川 春美

春蔵のニックネームで活躍中の女性トップトーナメンター。ピンク色に染まったエクスタン・ツィンファイャー64UL HAL はクランキングが得意な彼女にとって必要不可欠なエリアトーナメントロッド。更に、真骨頂ともいえる「クランキング」を武器に、「乗せのスタイル」から繰り広げられる連続ヒットは、時に他を圧倒させる。 山梨県在住

大堀 公之

大堀 公之

既に多くのエリアトーナメントを制してき実力者。得意なスタイルは2g前後のスプーンとクランク。この二つのルアーを軸としてハイレベルな戦いを繰り広げる。 シーズン中はエリアフィッシング「トーナメント」を楽しむが、夏になるとアユ師に変わり地元の夏をおもいっきり楽しむ根っからの釣り好きな青年。 山梨県在住

戸口 佳寿勇

戸口 佳寿勇

「明るく楽しく仲良く」が、日々のフィッシングライフの核として北関東をメインに活動中。ホームエリアは長瀞フィッシングパーク。更に、冨田塾の塾生を務めエリアフィッシングの魅力を多くの方々に伝えたいと願う活動も欠かさない。更に、2020年度大芦川F&Ⅽ年間チャンピンを獲得し、今後のトーナメンターとしての活躍にも期待できる事を実証している。 埼玉県在住

フィールドモニター

迫口 浩二 「エリアトラウト」

中京を拠点にエリアトラウトの大会フリークとして活躍。戦略は常に得意なスプーン巻きを軸にプラグ関連も適材適所で使いこなし、その性能を見極め潜在能力を引き出し実証する。DAYSPROUTでは、「プラグ全般とテレメトリーライン」の中京地区の「DSエバンジェリスト」としてその役目を務める。メインフィールド「平谷湖・サンクチュアリ・醒ヶ井」

遠藤 辰太朗「ナマズ」

宮城県をメインに東北のフィッシング情報を発信。ナマズシーズン開幕と同時に精力的にフィールドに足を運ぶ。またシーバス・ロックフィッシュなど季節に応じた多彩な釣りに精通する。メインフィールド宮城県&東北地区 

庭野 大亮「ナマズ」

激戦区の埼玉県を中心にナマズと出会う楽しみを求め活動中。大型にこだわり、東北に遠征も行う典型的なナマズ中毒者。「第1回ジェフリーフォトコンテスト」のチャンピオン。メインフィールド埼玉県&東北各地

奥富 裕紀「ナマズ」

地元の埼玉エリアでは多くのマイポイントをもち、季節に応じて最も有効なポイントでデイ&ナイトを楽しむ。年間を通してナマズを追い掛け、真冬でもトップに拘りナマズを引きずり出す実績と理論を持つ。メインフィールド埼玉県

開発アドバイザー

オフィシャルモニター

ネイティブフィールドスタッフ

エリアフィールドモニター

鯰フィールドスタッフ

マネージャー